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■ 5月(皐月)御朱印
500円
5月の御朱印には「端午の節句」にちなみ、「兜と花菖蒲(はなしょうぶ)」の絵柄を添えています。新緑が美しい季節です。はんこの色も、あざやかな「緑」です!
5月1日〜6日までは、兜の色は写真のようなグラデーションで、右側に「端午の節句」と書き入れます。(5月7日以降は、兜は「きみどり色」単色となり、右側に書き入れる文字も「石背須賀川宮の杜」となります。)
また「ふくしまデスティネーションキャンペーン」中につき、左下に押していた社務所印は「ふくしまDC参拝記念」印に変わります。
鯉のぼりなど、境内の飾りつけも初夏の装いへと変化していきます。境内の自然の変化とともに飾りつけの変化も楽しみながら、お詣りを重ねて神様との御縁を深めていただければと思います。
転売目的で御朱印を受けるのは、ご遠慮ください。
基本的に「書き置き(紙に墨書・押印したもの)」のお渡しとなります。尚、御朱印の郵送対応はいたしておりません。

■切り絵御朱印「端午の節句」
1,200円
端午の節句の切り絵御朱印のご案内です。健全成長や無病息災などの祈りがこめられた五節句の風習を伝えるため、3年前から五節句の切り絵御朱印をはじめました。
端午の節句の切り絵御朱印は「鯉のぼり」
5月、境内を元気に泳ぐ鯉のぼりを切り絵で表現しましたが、、5月ということで、鯉のぼりを5匹泳がせ、手前の3匹の鯉のぼりの胴の鱗には、よーく見ていただくと分かりますが、縁起の良い「松・竹・梅」の文様をそれぞれ入れました。
中央の「真鯉(お父さん鯉)」には「松」
それに寄り添う「お母さん鯉」には「梅」
そのあとに続く「子鯉」には、健やかな成長を願って「竹」
上方に描いた鯉のぼりには、まさかり担いだ「金太郎」が乗っています。また、左側の上部の隅においたのは「鯉のぼり」には付きものの「矢車」です。
矢車の矢羽根には「幸運を射止める」「邪気を打ち破る」等の意味があり、「魔除け」として使われています。
また、今年はふくしまデスティネーションキャンペーン中につき、日付の下に「ふくしまDC参拝記念」印を押しています。
▶︎ 切り絵御朱印「端午の節句」
・5月1日〜31日まで
・限定200枚
・初穂料1200円
・ひとり1枚でお願いします
・御朱印の郵送対応はいたしておりません
尚、通常の月替わり御朱印、こちらの切り絵御朱印ともに、転売目的でお求めになる方がいらっしゃいますが、御朱印は参拝の証としてお渡ししておりますので、転売目的で受けるのは、ご遠慮ください!
※金額表記は消費税込になります。
■⚠制作中⚠
※金額表記は消費税込になります。
